※ツイッターで呟いたネタまとめ 順序不同
めっちゃ私利私欲に偏った現パロフィガ晶♂で、晶くんのお母さんが1⚫︎歳で産んでるせいで晶くんが18歳になった時に3⚫︎歳のお母さんが32歳フィ(医者)と再婚するというトンデモ世界線の話を読みたい。
フィは仲良くなってきたあたりで晶くんに「お母さんと子供は作らないんですか?」って聞かれて「いやだよ。せっかく育児っていう面倒なものをスキップできたのに……」って言った後に「あ、もしかして弟か妹が欲しかった?それならごめんね」って付け足す。
「それよりフィガ口先生、早く孫が欲しいな〜。責任感なく可愛がれる存在ってペットみたいで最高じゃん」って言われて「気が早いですよ」って言おうとして「それって孫がいる人にもペットがいる人にも失礼ですよね」って返しちゃう晶くん。
このフィガ晶♂は店員さんに「ご兄弟ですか?」と聞かれ父子だと判明した途端「え!若すぎませんか!?」と驚かれてちょっと危うい空気になった時に「息子の同級生の中で一番若くて一番かっこいいパパってよく言われるんですよ〜」ってフィがちょけてくれたおかげで晶くんがほっとしたことが何度かある
現パロフィガ晶♂で「あんまりネットにハマってない子と付き合えて嬉しいな〜」と言われ「えっ俺Xとかよく見てますよ?」って晶くんが返したら「でもTikTokは見てないよね?どのカップルYouTuberが破局したか知らないし誰と誰がフォロー外しあったかも興味ないし」と言われ格の違いを見せられて欲しい
晶くんのお母さんと再婚したフィに「同性婚と多重婚が合法だったら、君とも結婚してたのにな〜」と言われ、変わった冗談を話す人だな……と思いながら「あはは……」としか返せない晶くん。
フィに一度でいいから女装してみて欲しいと言われ「絶対似合いませんよ」と言いながら用意されたペラペラのセーラー服を着てみせたら「“彼氏に無理やり女装させられた気弱な恋人”って感じが出ててすごく興奮する」と言われて「感じじゃなくて実際その通りですよ」と返す晶くん。
「マッチングアプリがきっかけの恋人ってシチュに興奮するから、そういうプレイだと思って一度初対面のフリして俺とアプリ経由で会って欲しい」と恋人のフィに言われ、「プロフィールの文とかアイコンも俺が言った通りに設定して」とまでシチュエーションを決められ若干引く晶くん。
母親の再婚相手のフィに対して流石に自分への距離感がおかしいと不審に思った晶くんがその理由をフィに尋ねたら「顔がタイプだから」と返され(え…)って驚いてるうちに「だってお母さんと顔が似てるもん」と言われてそう言う意味かぁ…と呆気に取られる(こうやって徐々に警戒する機会を失っていく)
母親が1⚫︎歳で晶くんを産んだ世界線、母親は生活保護で暮らしてて中古屋で買った風来のシレンやポケモン不思議のダンジョンを遊んでる隣で晶くんは辞書くらい分厚い攻略本を開いてアシストする毎日を送っており、一般家庭となんか違うなとは思いつつもそれなりに楽しい生活だったと晶くんは思ってる
晶くんが中学生になると母親はメイプルストーリーにハマり、母親がパソコンを独占してるので攻略情報を調べるために母親のガラケーで攻略wikiを検索してあげて、その過程で知った2chの本スレに書かれてある書き込みを見てやってもいないネトゲの愚痴を知ったかぶりして言って母親と雑談する晶くん。
母親は家事をしないしもちろん裁縫もしないので、学校に必要な手提げ袋や給食袋を作ってくれたのは近所のおばさんだったのだが、この人が飼ってる猫を晶くんは時々触らせてもらっており、この人が後々の猫ばあさんになってて欲しい(一から十まで捏造世界のツイート)
晶くんのママと再婚したフィが「俺は医者なうえに既婚者っていうステータスも手に入れたからさ、ほとんどの人は俺を善良で真面目な人間だと思い込むんだろうね」と言うので「実際にそうじゃないですか」って晶くんが言ったら「じゃあもし俺が再婚相手の連れ子に手を出してもそう言ってくれる?」と返す
晶くんが深夜に目を覚ますと、母親の再婚相手のフィが何故か同じベッドに寝ていて、驚きながらも(お母さんと喧嘩したのかな)と思いそっと毛布をかけ直してあげたらいきなりフィの目が開いて「こういう時は別室に聞こえるくらい叫んで急いで逃げた方がいいよ」とアドバイスされる。
フィが母親の再婚相手になった世界線の晶くん、初めて二人きりで出かけて「なんでも買ってあげるよ」と言われたので悩んだ末にIK⚫︎Aでサメのぬいぐるみを買ってもらって、帰りの車の中で「なんでそれが欲しかったの」と聞かれて「フィの髪色に似てるからです」と答える。
その晩一人でぬいぐるみを抱きしめながら(気持ち悪いと思われたかな……SNSでバズってるからって答えた方が良かったかな……)と考えている晶くん。
晶くんの母親の再婚相手がフィだった世界線で、「相手の連れ子がこんなに大きいと気を遣いますよね」って晶くんが聞いたら「そんなことないよ。あと少しでも幼かったら一緒に出かけるたびに誘拐犯だと思われて通報されてたと思う。今でさえギリギリなのに」とフィに言われる。
「恋人同士だと、スマホの中を勝手に見られたかもしれないっていう疑惑だけでもギクシャクする原因になっちゃうだろうし、それを防ぐためにもパスコードはちゃんと設定して欲しい」とフィに言われその誠実さに晶くんは感動したけど、フィは普通に指の動きで晶くんのパスコード自体はもう知ってる
晶くんが見た目の割に体重が重いと嬉しい。フィと身長差が10cm以上あっても体重が同じくらいだともっと嬉しい。
晶くんは手首や顔周りに肉がつきにくいから痩せて見えるだけで、服を脱いだら割と寸胴体型でも可愛い。
母親の再婚相手のフィに「君が子供の頃はやっぱり妖●ウォッチとか見てたの?」と聞かれて、「俺たちの世代はマインクラフトのゆっくり実況とかですかね……」と晶くんが答えると「ゆっくり……?」となるフィ(これでもリサーチしたつもり)
フィに腕を触られながら「もしかして脱毛してる?最近の若い子はすごいね〜」と言われた晶くんが「紹介割引で安くなるから受けてって彼女に言われて……」と答えて「ふーん」とつまらなさそうな反応をされるけど、その後に「でもその彼女とはもう別れました」と答えたら😊という顔をフィにされる。
現パロでフィがお泊まりした夜、お風呂上がりのフィに「俺が髪乾かしてあげるので、その間アイス食べててもいいですよ」と晶くんが言うので、(この子は親にこうやって可愛がってもらったことがあるんだろうな)とドライヤーされながらうっすら考えるフィ。
「フィはお母さん似なのかなってたまに思います」って晶くんに言われて「どうだったかな。母親の顔なんかもう忘れちゃったよ」とフィが答えたその日の晩、子供の頃の姿になる夢をフィが見て、母親に膝枕をされているのかと思って見上げたら、その顔がぐにゃりと歪んで晶くんの顔になる夢を見てほしい。
まだ「神様」をやっていた頃のフィ、おそらくその母親も(魔法使いでなかったとしても)聖母マリアみたいに信者に神格化されてたと思うんだけど、伝承用の絵画の中でさえ母親の容貌がどんどん移り変わっていくのを見て(信徒でさえ覚えていないものを俺が覚えていられるわけないよ)って思ってて欲しい
晶くんの母親の再婚相手がフィだった世界線、「俺のことは本当のパパだと思ってくれていいからね」と言った後に「今⚫︎⚫︎歳なんだっけ?じゃあこれまでの分のも含めてはいお年玉」って言って⚫︎⚫︎万円渡してきたので(この人優しいけどちょっと変なのかも……)と晶くんが早速思い始める。
フィガ晶♂で、初めてそういうことをする前に「一応本当に嫌だった時のためにセーフワード決めておかない?」とフィに言われ、(この人確かに誠実なのかもしれないけど、まだ1回目もまだなのにセーフワード決めることってあるんだ)と思う晶くん。
懐かしのお菓子としてもぎもぎフルーツグミがテレビで紹介されて「もう販売終了したものだから食べたことないんじゃない?」ってフィが晶くんに聞いたら「学校のお楽しみ会で食べたことありますよ」と言われて、「お楽しみ会」という単語に予想以上のジェネレーションギャップを感じて衝撃を受けるフィ
晶くんが母親の再婚相手のフィのことを友人に話すと「そんなにお金をくれたりベタベタしてきたりするなんておかしいよ」と言われるのだが、晶くんはとんでもない面食いなので(顔が綺麗だから何されても正直許せちゃうんだよな)と思いながら「でも優しくていい人だし…」と答えている。
現パロで付き合ってるフィガ晶♂で「生活費も家賃も俺が全額負担するからね」ってフィに言われて「そんなのダメですよ。俺も半分出します」って言ったら「いや若い子の身体と人生を好きなようにできる大義名分が欲しいから全額負担させて欲しい」と真面目な顔で返される。
自他共に認める面食いな晶くんが「フィの顔を見ていたいけど見つめ返されると緊張しちゃうので、目を閉じていてくれませんか🥺」と言って、その通りにしながら(なんで俺はキス待ち顔を晒してるんだろう……)と思うフィ。